マウス

キーボード

【TGS2026】入力デバイス6ブースまとめ|触れた展示と触れない展示、予約が締まる順

東京ゲームショウ2026で入力デバイスの6ブースを回り、6本の記事にしました。この記事では横断して見えたことを整理します。触れた展示と触れない展示の線引き、ブースごとに意味が違った「監修中」、そして予約が締まる順番。各記事へのリンクもまとめています。
マウス

【39g・40g・49g】TGS2026の軽量ゲーミングマウス現地レポート|会場で触って分かったこと

東京ゲームショウ2026の会場に並んだ軽量ゲーミングマウス4機種を現地レポート。約39gのArbiter Studio MONARCH、40±2gのAKITSU MEDIUM、49gのFineMax Noah、40±3gのSoultake TYPE-33 EVOを、会場のスペックカードと触った感触から整理します。
マウス

【6,990円で3台切替】バッファロー初のトラックボール BSTBB700X 徹底解説|電池1本で2年半

バッファロー初の親指操作型トラックボール「BSTBB700X」を徹底解説。税込6,990円で2.4GHz+Bluetooth 2台の3台切替、天面の切替ボタン、金属製高速スクロールホイール、単3形電池1本で最大約2年半。ロジクール MX ERGO S・ERGO M575SPとの違いと、9月13日までの1,000円引きクーポンまで整理します。
マウス

【12・6・2ボタンを付け替え】Razer Naga V3 Pro 徹底解説|8000Hzは別売の条件付き

Razerの多ボタンワイヤレスマウス「Naga V3 Pro」を徹底解説。磁石式サイドプレート3枚で12・6・2ボタンを付け替える設計、Focus Pro 50K Gen-3、155時間駆動、税込29,980円。前作V2 Proからの差分と、8000Hzが別売ドングル前提である点まで整理します。
マウス

【46g〜61g】ゲーミングマウスおすすめ5選|軽量・8000Hz・コスパで選ぶ

2026年の現行ゲーミングマウス5機種を比較。46gから61gまで軽さの差はわずかなのに価格は3,580円から29,150円まで8倍以上。重量・8000Hz対応・価格の3軸で、目的別の選び方を整理します。
マウス

【99g→59g】ロジクール G304 X SUPERLIGHTレビュー|旧G304との違いを検証

ロジクール G304 X SUPERLIGHTをレビュー。99gから59gへの40g軽量化、HERO 44Kセンサー、乾電池から内蔵充電式への変更点を旧G304ユーザー目線で検証しました。
マウス

【46g・8000Hz】Keychron G6 HE UltraLight|世界初は本当か

Keychron G6 HE UltraLightのスペックを速報解説。世界初と称するMagOpticスイッチの仕組み、46gの軽さ、8000Hzドングル標準同梱で14,344円という価格設定を注意点まで整理します。
マウス

【正常進化の完成形】Razer Viper V4 Proレビュー|V3 Proから買い替える価値は?

Razer Viper V4 Proをレビュー。49gの軽さとFocus Pro 50K、True 8000Hz、180時間バッテリーなど進化点と、V3 Proから買い替える価値があるかを正直に解説します。
マウス

【マウス版ラピトリ】Logicool G PRO X2 SUPERSTRIKEレビュー|HITSは本当に強いのか

物理スイッチを廃したHITS搭載のLogicool G PRO X2 SUPERSTRIKEをレビュー。最大30ms高速化の中身、左右独立ラピッドトリガー、SUPERLIGHT 2との違いまで正直に解説します。
マウス

【3,580円の衝撃】MSI FORGE GM340 WIRELESS レビュー|57g・トライモード対応の戦略コスパマウス

MSI FORGE GM340 WIRELESSを徹底レビュー。57g超軽量・トライモード接続・最大82時間バッテリーを税込3,580円で実現したコスパマウスを、Logicool G304比較も含めて深掘りします。