周辺機器

モニター

【コントラストが1500倍】ASUS ProArt PA279CDV 徹底解説|IPSから4K QD-OLEDへ

ASUSのクリエイター向け4K QD-OLED「ProArt Display OLED PA279CDV」を解説。PA279系IPSからコントラストが1500倍になった意味と、MacBook運用・EIZO/BenQとの棲み分けを整理します。
モニター

【360Hzで1.5万円差】ASUS ROG Swift OLED PG34WCDN|MSIと何が違うのか

ASUSの34型ウルトラワイド「ROG Swift OLED PG34WCDN」を解説。世界初をうたうタンデムRGB QD-OLEDの中身と、同じ360Hzで約1.5万円安いMSI機との違いを整理します。
モニター

リフレッシュレート(Hz)とは|60Hz・144Hz・240Hzの体感差と用途別の選び方

モニターのリフレッシュレート(Hz)を解説。1秒間の画面更新回数という基本から、fpsとの違い、60Hz・144Hz・240Hzの現実的な体感差、PS5やゲーミングPCでの用途別の目安まで整理します。
モニター

VRR・G-SYNC・FreeSyncとは|可変リフレッシュレート規格の違いと選び方

VRR(可変リフレッシュレート)とG-SYNC・FreeSync・HDMI 2.1 VRRの違いを解説。ティアリングが起きる仕組みから、2026年登場のG-SYNC Pulsar、PS5での実体験、GPU別の選び方まで整理します。
モニター

【CSシリーズ初の31.5型4K】EIZO ColorEdge CS3200X徹底解説|25万円の「標準機」は何がすごいか

EIZOのカラーマネージメントモニター「ColorEdge CS3200X-BK」を徹底解説。CSシリーズ初の31.5型4K、Adobe RGB 99%、Sync Signal機能、USB-C 70W給電の実力と、BenQ SW321C・CS2740との違いを整理します。
モニター

【10万〜21万円】有機EL・QD-OLEDゲーミングモニターおすすめ5選|サイズと解像度で選ぶ

QD-OLEDゲーミングモニター5機種を、サイズと解像度で整理しました。BenQ EX271QMZ 約104,200円からMSI MPG 341CQR X36 217,800円まで(2026年8月9日時点)。値段の順に良くなるわけではないので、先にサイズと解像度を決める選び方を解説します。
タブレット

【2.5K/120Hzで3万円台】ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turbo徹底解説|8.8インチの新定番候補

ALLDOCUBEの8.8インチタブレット「iPlay 80 mini Turbo」を徹底解説。2.5K/120Hz画面とDimensity 7400、バイパス充電の実力、Pro・Ultraとの違い、29,999円セールまで実測データから整理します。
その他

【HDMIが消えた】Thunderbolt 5ドック10機種を調べた|映像出力はUSB-Cに一本化されつつある

Thunderbolt 5ドック10機種を実売価格順に調査。映像はどれもUSB-Cから出せますが、HDMI端子を残しているのはAnker・StarTech・Belkinの3機種だけ。91,300円のCalDigitにもありません。ProGrade PG25 Proの総額も整理。
モニター

【PS5では120Hz】PlayStation純正27型モニター CFI-ZDM1J|240Hzは誰のための数字か

PlayStation純正27型モニターCFI-ZDM1J(49,980円・8月27日発売・数量限定)。看板の240Hzは公式脚注で「PS5接続時は120Hz」と明記。同価格帯との比較から、何に5万円を払うのかを整理しました。
モニター

【16,680円〜35,980円】フルHD高リフレッシュ モニター6機種の価格帯マップ|HDR認証を名乗るのは1機種だけ

フルHDの高リフレッシュゲーミングモニター6機種を価格順に整理。16,680円のAcer 180Hzから35,980円のKTC 400Hzまで。2,000円安いXiaomiがAcerの260Hz機をHDR認証・色域・輝度で上回るなど、価格と性能が並んでいない実態を検証しました。DisplayHDR認証を取得しているのは1機種だけです。