キーボード

【TGS2026】入力デバイス6ブースまとめ|触れた展示と触れない展示、予約が締まる順

東京ゲームショウ2026で入力デバイスの6ブースを回り、6本の記事にしました。この記事では横断して見えたことを整理します。触れた展示と触れない展示の線引き、ブースごとに意味が違った「監修中」、そして予約が締まる順番。各記事へのリンクもまとめています。
オーディオ

【差額は16,500円】FoKus Apollo Pro 徹底解説|Proの変更点は5つだけ

Noble AudioのFoKus Apollo Proを解説。121,000円、40mmダイナミックと14.5mm平面磁界の同軸ハイブリッドでANC ON時60時間。前モデルから変わった4点を整理しました。
キーボード

【2027年2月下旬予約開始】REALFORCE×ホロライブ第2弾を現地で見た|博衣こより・音乃瀬奏モデル

東京ゲームショウ2026の東プレREALFORCEブースで、ホロライブコラボ第2弾の博衣こよりモデル(X1PCHK1)と音乃瀬奏モデル(X1PCOK1)を見てきました。予約開始は2027年2月下旬。どちらも「※監修中」の掲示つきです。会場で撮った写真から読めるデザインと、壁面のガンダムGX1 Plusの型番までまとめます。
キーボード

【RT0.01mm・8000Hz】TGS2026で見たGattMoo公式サイト未掲載4機種|Air75・Wish68・MODほか

東京ゲームショウ2026の会場で、GattMooのAir75・Wish68・MOD・Crave68 v2と、KIBU GearのテンキーTK21・TK19を見てきました。GattMooの4機種は記事執筆時点でGattMoo公式の商品一覧に未掲載、TK21・TK19もKIBU直販には掲載されていません。会場のスペックカードから読み取れた数字をまとめます。
イヤホン

【TGS2026】GRAPHTの価格札を公式ストアと比べた|スト6キーキャップは7,000円

東京ゲームショウ2026のGRAPHTブースで、価格札を1枚ずつ撮ってきました。公式ストアの現在価格と突き合わせると、ストリートファイター6のキーキャップだけが約46%安く、オーディオ製品は公式とほぼ同額。モニターアームAERO M9CとM9TQの違いもあわせて整理します。
キーボード

【TGS2026】ふもコレのコラボキーボード7台を打鍵|シンデレラガールズ第2弾は9/24まで予約

東京ゲームショウ2026のふもっふのおみせブースで、ふもコレのコラボキーボードを一通り打鍵してきました。FUWAMOCO・Mori Calliope・古石ビジュー・海月雲ろあ・しぐれうい・シンデレラガールズ第2弾。発売済み、予約受付中、企画進行中が同じテーブルに並んでいた様子を写真でまとめます。
マウス

【39g・40g・49g】TGS2026の軽量ゲーミングマウス現地レポート|会場で触って分かったこと

東京ゲームショウ2026の会場に並んだ軽量ゲーミングマウス4機種を現地レポート。約39gのArbiter Studio MONARCH、40±2gのAKITSU MEDIUM、49gのFineMax Noah、40±3gのSoultake TYPE-33 EVOを、会場のスペックカードと触った感触から整理します。
用語解説

開放型・密閉型ヘッドホンとは|音漏れと遮音、選び分けの基準

ヘッドホンの開放型(オープンバック)と密閉型の違いを解説。背面が開いているかどうかで遮音性・音漏れ・音場・蒸れまで変わります。密閉型を10年以上使ってきた立場から、選び分けの基準を整理しました。
キーボード

【TGS2026】Keychronとぶいすぽっ!レバーレス現地レポート|Nape Proは2割引

東京ゲームショウ2026のKeychronとPUNK WORKSHOPを現地レポート。HEシリーズの打鍵感、会場で10,120円のNape Pro、ぶいすぽっ!×スト6レバーレスの価格と受注期限を整理します。
オーディオ

【最大420W】ソニー ULT TOWER 7 徹底解説|XLR搭載で用途が変わった

ソニーのパーティースピーカーULT TOWER 7を解説。市場推定85,000円前後、直径280mmウーファーと最大420W。XLR・RCA・USB-Cを新搭載し、前モデルから何が変わったか整理します。