【最短1年】昔のiPhone Proは何年後の無印に追いつかれる?|CPU・GPU性能で検証

昔のiPhone Proが何年後の無印に追いつかれるかを検証する記事のアイキャッチ。Apple公式のiPhone 16 ProとiPhone 17の画像に「12か月で追いついた」の表示 スマホ

型落ちになったiPhone Proを使い続けるか、新しい無印に替えるか。気になるのは、Proの性能に無印が追いつくまで何年かかるのか、という点ではないでしょうか。長く使うつもりでProを選んだ人ならなおさらです。

そこで、iPhone 14 Proから17 Proまでの4台と、その後に出た無印を、Geekbench 7(iOS 27.0)の中央値で突き合わせてみました。14 Proは24か月後、15 Proと16 Proは12か月後に出た無印に抜かれています。17 Proは、比べる相手の次の無印が未発表のため判定できません。

意外だったのは、14 Proと同じA16 Bionicを積むiPhone 15が、14 Proを3項目とも下回っていたことです。名前が同じチップでも、端末としての性能は同じではありませんでした。

この記事では性能(CPUのシングル・マルチとGPU)に絞って、旧Proが抜かれるまでの期間と、型落ちProか新しい無印かの選び方を整理します。カメラや画面の話は別の記事に回すので、性能の目安を知りたい方はぜひ最後までご覧ください。数値は2026年9月21〜22日に取得したデータです。

14 Proは24か月、15 Proと16 Proは12か月で無印に抜かれた

Geekbench 7(iOS 27.0)の中央値では、14 ProはiPhone 16に24.1か月で抜かれました。15 Proと16 Proは、どちらも12.0か月後の無印に抜かれています。

3台とも、シングル・マルチ・GPUの3項目がそろって同じ無印で逆転しました。17 Proは、比べる相手になる次の無印(iPhone 18)が未発表のため、まだ判定できません。

旧Pro日本発売日初めて上回った無印期間(発売日の差)世代数(補助)
iPhone 14 Pro2022年9月16日iPhone 1624.1か月(約2.0年)2世代後
iPhone 15 Pro2023年9月22日iPhone 1612.0か月(約1.0年)1世代後
iPhone 16 Pro2024年9月20日iPhone 1712.0か月(約1.0年)1世代後
iPhone 17 Pro2025年9月19日未判定(次の無印が未発表)——

本記事では、Geekbench 7のシングル・マルチ・GPUの3項目すべてで、無印の中央値が旧Proを初めて上回った時点を「性能で追いついた」と定義します。CPUだけ、GPUだけのように一部の項目で上回っても、追いついたとは数えません。期間は日本発売日の差を月に直した値で、世代数は補助として添えています(当サイト算出)。

iPhone 14 Pro・15 Pro・16 Pro・17 Proが、無印に性能で上回られるまでの月数を比べた横棒グラフ(17 Proは未判定で棒なし)
14 Proだけが24か月で、15 Proと16 Proは12か月。17 Proは次の無印が未発表のため未判定

この記事では、無印とProがA18とA18 Proのように同じ世代のチップを積み分ける、iPhone 16以降の形を「新体制」と呼びます。それ以前の旧体制では、無印が前年のProのチップを受け継いでいました。

なお、スコアはすべてGeekbench 7のものです。よく見かけるGeekbench 6の数値とは直接比べられません。

抜かれた後の差は、GPUで大きく開いていく

旧Proとその後の無印の差は、年を追うごとにGPUで開いていきます。14 Proと3年後のiPhone 17では、CPUの差が3割前後なのに、GPUは75.7%でした。

旧Pro → 無印(発売日の差)シングルマルチGPU
14 Pro → iPhone 15(12.2か月)−1.9%−3.6%−8.9%
14 Pro → iPhone 16(24.1か月)+20.9%+20.3%+28.8%
14 Pro → iPhone 17(36.1か月)+29.6%+31.0%+75.7%
15 Pro → iPhone 16(12.0か月)+12.1%+13.3%+11.1%
15 Pro → iPhone 17(23.9か月)+20.2%+23.3%+51.6%
16 Pro → iPhone 17(12.0か月)+4.0%+6.9%+29.5%

※ 無印÷旧Pro−1(GB7中央値、当サイト算出)。プラスは無印が上です。

目を引くのは16 Pro→17のシングルです。差は4.0%しかありません。ばらつきの幅(四分位範囲)も、16 Proが2,910〜3,020、17が3,018〜3,154と、端がわずかに重なっています。シングルの逆転は、かなりの僅差と見るのが正確でしょう。

一方、GPUは29.5%差まで開きました。17の世代で、無印のGPUが前年から36.4%伸びたためです。

iPhone 14 Pro・15 Pro・16 Proと、その後に出た無印(15・16・17)のマルチとGPUの差を行列で示した図
年がたつほどGPUの差が広がる。赤は14 ProとiPhone 15の組み合わせだけ

同じA16 Bionicでも、iPhone 15は14 Proを3項目とも下回った

iPhone 15は、前年の14 Proと同じA16 Bionicを積んでいます。それでもGeekbench 7の中央値では、14 Proをシングルで1.9%、マルチで3.6%、GPUで8.9%下回りました。

項目iPhone 14 ProiPhone 15差
チップA16 BionicA16 Bionic同じ
GPUコア55同じ
RAM(Apple非公表)6GB6GB同じ
シングル2,3972,351−1.9%
マルチ6,5066,269−3.6%
GPU(Metal)20,78018,924−8.9%
同じA16 Bionicを積むiPhone 14 ProとiPhone 15について、iPhone 15のシングル・マルチ・GPUが14 Proより何%低いかを示した棒グラフ
チップ名・GPUコア数・RAMがそろっていても、3項目とも14 Proを下回った

Appleはこの差について説明しておらず、当サイトでも理由は特定できていません。チップ名とGPUコア数は同じで、Apple非公表のRAMも開発ツールの情報ではともに6GBとされます。主要なチップ仕様はそろっていますが、端末としての実測スコアは一致しませんでした。筐体や冷却、電力制御の違いが影響している可能性はありますが、当サイトでは確かめられていません。

ばらつきで見ても、マルチとGPUは15の上位4分の1の境目ですら、14 Proの下位4分の1の境目に届きません。シングルは範囲がわずかに重なる程度です。

14 Proに24か月かかったのは、このためです。翌年の無印では届かず、A18のiPhone 16でようやく逆転しました。私も表にするまでは「同じチップなら同じ性能」と思い込んでいたので、見誤りやすいところだと感じています。

15 Proと16 Proが1年で抜かれたのは、翌年の無印の伸びがProの上乗せを超えたから

15 Proと16 Proが12か月で抜かれたのは、翌年の無印の伸びが、同じ年のProの上乗せを上回ったためです。15世代は無印が大きく伸び、16世代はProの上乗せそのものが小さくなりました。

世代Proの上乗せ(シングル/マルチ/GPU)翌年の無印の伸び(同)翌年の無印に
14+12.0%/+16.5%/+24.7%+9.8%/+12.2%/+13.6%抜かれなかった
15+10.0%/+10.2%/+27.3%+23.3%/+24.9%/+41.4%3項目とも抜かれた
16+3.1%/+1.9%/+5.3%+7.2%/+8.9%/+36.4%3項目とも抜かれた
17+4.4%/+4.8%/+19.8%18無印は未発表未判定

※ 上乗せ=同じ年のPro÷無印−1、伸び=翌年の無印÷その年の無印−1(いずれもGB7中央値、当サイト算出)。

iPhone 14〜16世代について、同じ年のProの上乗せと翌年の無印の伸びをマルチコアで並べた棒グラフ
赤(翌年の無印の伸び)が青(Proの上乗せ)を超えた15・16世代は、翌年の無印に抜かれた

14世代はProが1〜2割台も上にいたのに、同じA16を積んだiPhone 15は1割前後しか伸びず、届きませんでした。

15世代は旧体制のProですが、翌年のiPhone 16がA16から一気にA18へ進み、CPUで2割台、GPUで4割伸びました。そのため1年で逆転しています。

16世代はさらに極端です。Proの上乗せはマルチでわずか1.9%、GPUでも5.3%で、翌年の無印が少し伸びるだけで追いつく差でした。

同じ年のProと無印の差が世代ごとにどう変わったかは、価格差とあわせて別の記事で比べています。

17 Proは未判定。比べる相手の18無印は、報道では2027年春

2026年9月21日時点で、17 Proを上回る無印はありません。ただしこれは、比べる相手になる次の無印がまだ出ていないためで、17 Proが性能で持ちこたえているという意味ではありません。同じ年のiPhone 17に対し、17 Proはシングルで4.4%、マルチで4.8%、GPUで19.8%上です。

裏を返せば、次の無印が17からこの幅を超えて伸びれば、17 Proは抜かれます。前年の16→17と同じくらい(7.2%・8.9%・36.4%)伸びるだけで、3項目とも超える計算です(当サイト算出)。

肝心のiPhone 18(無印)は未発表で、報道では2027年春の発売とされています。当サイトの予測では、基準の試算値で18無印が17 Proを3項目とも上回る見込みです。ただし、チップの中身はまだ確定していません。見積もりの前提と3つの試算値は、予測記事にまとめています。

仮に2027年春に18無印が出て17 Proを上回れば、同じ1世代後でも期間は1年半ほどに延びます。世代数ではなく月数で数えているのは、こうした分割発売で「1世代=1年」が崩れるからです。

型落ちProか新しい無印か:今の無印より速いのは17 Proだけ

性能だけで比べると、今買える無印のiPhone 17より速い旧Proは17 Proだけです。16 Pro以前は3項目とも17を下回ります。ただし、望遠レンズや素材のようにベンチマークに出ないProの価値は、抜かれた後も残ります。

◆ 16 ProとiPhone 17なら、性能は17が上。16 Proに残るのは望遠と素材

17は16 Proをシングルで4.0%、マルチで6.9%、GPUで29.5%上回ります。RAMはAppleが公表していないものの、開発ツールの情報ではどちらも8GBとされ、差はありません。

一方で16 Proには5倍の望遠レンズとチタニウムのフレームがあり、USB 3の転送速度にも対応しています。17の2倍ズームはメインカメラの切り出しです。遠くを撮る人には、CPUで数%の性能差より、望遠の有無のほうが大きいでしょう。

◆ 17 ProとiPhone 17なら、17 Proが性能もRAMも上

17 Proは17より3項目とも速く、4倍の48MP望遠も備えています。RAMもAppleは公表していませんが、開発ツールの情報では12GBとされ、17の8GBより多い構成です。

RAMの差と重なるように、iOS 27では使える機能にも差があります。Appleによると、Siriの声のカスタマイズは17 ProやiPhone Air、18 Proなどが対象です。iPhone 17は含まれていません。ここに挙げた17 Pro・Air・18 Proは、いずれもRAMが12GBとされるモデルです。

◆ 14 Proを使い続けるなら、性能差よりApple Intelligence非対応が効く

14 ProはiOS 27に対応しています。ただ性能では、2世代後のiPhone 16に3項目とも2割以上の差をつけられています。

日々の使い勝手により響くのは、Apple Intelligenceに対応していないことです。対応するのは16以降と15 Pro系だけです。14 Proでは、iOS 27の新しいSiriやAIによる写真編集が使えません。

14 Proから買い替えたときの4年分の変化は、18 Proまでの5世代を比べた記事にまとめています。

◆ 発売時の価格では、追い抜いた無印のほうが2.5万〜4.5万円安かった

発売時の価格(256GB)では、旧Proを追い抜いた無印のほうが25,000〜45,000円安く出ていました。

旧Pro(発売時・256GB)追い抜いた無印(発売時・256GB)差
iPhone 14 Pro:164,800円iPhone 16:139,800円25,000円安い
iPhone 15 Pro:174,800円iPhone 16:139,800円35,000円安い
iPhone 16 Pro:174,800円iPhone 17:129,800円45,000円安い

この記事の価格について

表の価格は、各機種の発売時のApple Store価格(税込)で、2026年9月21日時点で当サイトが確認したものです。上位容量の一部はAppleの発表資料に載っていないため、当時の報道の値を使っています。日本では2026年7月18日と9月10日に既存モデルの価格が改定されており、現在の店頭価格とは異なります。購入前には必ずApple公式サイトで最新の価格をご確認ください。

1年後に出た無印が、旧Proより安い価格で性能まで上回りました。新体制の無印(16と17)では、これが2年続けて起きています。中古の相場は時期と状態で大きく動くため、ここでは扱いません。

旧Proと、それを性能で上回った無印の256GB発売時価格を並べた棒グラフ(14 Proと16、15 Proと16、16 Proと17)
性能で追い抜いた無印は、発売時の価格も25,000〜45,000円安かった

調査方法とデータ

  • 調査日: 2026年9月21日(iPhone 15 ProのCPUのみ、9月22日に古い投稿20件を追加取得)/最終更新日: 2026年9月22日(集計方法を見直して再集計。スナップショット gb7-2026-09-21、追加分 gb7-2026-09-22-topup)
  • 対象モデル: iPhone 14 Pro〜17 Pro、iPhone 14〜17(Pro Max・Plus・16e・17e・Airは対象外)
  • ベンチマーク: Geekbench 7(7.0.0/7.1.0)のCPUシングル・マルチとGPU(Metal)。同じ機種で7.0.0の中央値を7.1.0と比べた差は−1.4%〜+2.7%(両版とも4件以上ある機種・項目の19組)で、どちらかに偏る傾向はありません(当サイト確認)
  • OS条件: iOS 27.0(正式版)の結果のみ。ベータ版のiOS 27.2とiOS 26以前は除外。iOS 27.0の公開日(米国時間9月14日)までの投稿も、ベータ版と区別できないため除外
  • サンプル数・Pro(CPU/GPU): 14 Pro 37/35、15 Pro 40/37、16 Pro 32/33、17 Pro 38/35
  • サンプル数・無印(CPU/GPU): 14 36/40、15 31/32、16 39/42、17 35/39
  • 代表値: 機種ごとに直近50件を個別の結果ページで照合し、Invalid表示・ベータ版・重複投稿を除外。残りの四分位範囲(IQR)から、Q1−1.5×IQR〜Q3+1.5×IQRの外を外れ値として1回だけ除き、中央値を採用(methodology 1.1)。有効件数が30件に満たない場合は、さらに古い投稿を20件ずつ候補に加え、30件以上になった時点で打ち切り。本記事の8機種では15 ProのCPUが該当し、20件を加えて判定し直した結果、40件になりました
  • 追いつきの定義: シングル・マルチ・GPUの3項目すべてで、無印の中央値が旧Proを初めて上回った機種(一部の項目だけ上回った場合は数えない)
  • 期間の算出: その機種との日本発売日の差を月に直した値。期間(月)=日数÷30.4375(365.25日÷12)、小数1桁(例: 735日→24.1か月、364日→12.0か月。当サイト算出)
  • RAM: Apple非公表のため、開発ツール由来の報道値
  • 価格条件: 日本のApple Storeでの発売時価格(税込・256GB)。一部は当時の報道値
  • 主要出典:
    • Geekbench Browser: https://browser.geekbench.com/v7/
    • Apple Newsroom(日本): https://www.apple.com/jp/newsroom/
    • iOS 27: https://www.apple.com/jp/os/ios/

本記事でトータルナビが独自に集計・算出した表と数値は、出典として本記事へのリンクを記載いただければ引用いただけます。元データはCSVでダウンロードできます。

iPhone Pro・無印 14〜17世代の性能データ(CSV)をダウンロード

よくある質問(FAQ)

Q
iPhone Proは何年で無印に性能を追い抜かれますか?
A

Geekbench 7の中央値では、14 Proが約2年(24か月)、15 Proと16 Proが約1年(12か月)でした。ただし、今後も1年とは限りません。17 Proは、比べる次の無印が未発表のため未判定です。

Q
iPhone 14 Proの性能は、今どのくらいですか?
A

iPhone 15よりは上ですが、iPhone 16にはシングルで20.9%上回られています。iOS 27には対応しているものの、Apple Intelligenceは使えません。

Q
同じA16 Bionicなのに、iPhone 15が14 Proより遅いのはなぜですか?
A

Appleは理由を説明しておらず、当サイトでも特定できていません。分かっているのは、チップ名が同じでも、端末としての実測スコアは同じにならなかった、という事実です。

Q
型落ちのProと新しい無印、どっちを買うべきですか?
A

性能だけなら、16 Pro以前より今のiPhone 17が上です。望遠やRAMも重視するなら、17より速い17 Proにはまだ選ぶ理由があります。

Q
今iPhone 18 Proを買ったら、何年で無印に抜かれますか?
A

まだ分かりません。当サイトの予測では18無印は18 Proを3項目とも下回る計算で、抜かれるとしても18無印より後の無印になる見込みです。

まとめ

iPhone Proが無印に性能で追いつかれるまでの期間は、14 Proで24か月でした。15 Proと16 Proは、翌年の無印に12か月で抜かれています。ただし新体制のProで確認できたのは16 Proの1例だけで、17 Proは次の無印が未発表のため未判定です。

15 Proと16 Proの例から見ると、性能だけならProの先行は、短ければ「次の無印が出るまで」と見ておくのが無難でしょう。そのうえで、望遠やRAMのようにベンチマークに出ない価値をどう見るかが、型落ちProと新しい無印の分かれ目になります。

  • 14 Proは24か月、15 Proと16 Proは12か月: 14 Proは2世代後、15 Proと16 Proは翌年の新体制の無印に3項目とも抜かれた
  • 同じチップ名でも、端末の実測スコアは同じではない: iPhone 15は同じA16の14 ProをGPUで8.9%下回った
  • 17 Proは未判定: 18無印(報道では2027年春)が17からシングル4.4%・マルチ4.8%・GPU19.8%を超えて伸びれば逆転
  • Proの価値は性能だけではない: 望遠レンズ、RAM、素材はベンチマークに表れない

16 Pro以前を使っていて処理の重さが気になるなら、今のiPhone 17でも性能は上がります。望遠やRAMを手放したくないなら、17 Proか18 Proがよいでしょう。14 Proをお使いなら、性能よりApple Intelligenceへの対応で判断するのがよいでしょう。

17 Pro系も、18無印が報道どおり来春に出れば、数字の上では抜かれるかもしれません。それでも、ベンチマークで抜かれた日に、手元のiPhoneが遅くなるわけではありません。

買い替えを迷っている方は、ご自身のProの世代を表に当てはめてから、ぜひ店頭で新しいモデルを手に取ってみてください。

プログラマー。高校時代のWALKMAN+Sonyイヤホンをきっかけに、10年以上にわたってオーディオを中心にガジェットを買い続けています。SONY XBA-A3は今も現役で愛用、Sonyワイヤレスイヤホンは3世代追いかけて進化を体感してきました。得意領域はイヤホン・ヘッドホン、4K有機ELテレビ、ゲーミングマウス、PC周辺機器。「自分が本気で買うつもりで判断軸を作る」スタンスで、後悔のない買い物のための情報を発信しています。

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