【有線も8kHz・最大135時間】G PRO X3 SUPERSTRIKE徹底解説|1年保証版の価格とX2との違い

【有線も8kHz・最大135時間】G PRO X3 SUPERSTRIKE徹底解説|1年保証版の価格とX2との違い マウス

マウスのクリックにもラピッドトリガーが入ってきて、ロジクールの「PRO X3 SUPERSTRIKE」が気になっている方も多いのではないでしょうか。2026年2月のPRO X2 SUPERSTRIKEの後継として10月15日に発売され、クリックの仕組み「HITS」はそのままに、重さ・重心・電池持ち・有線時のポーリングレートを見直しています。

いざ買おうとすると、公式ストアの2年保証版、Amazonの1年保証版、量販店で価格がばらばらです。並べてみて意外だったのは、2026年10月24日時点では、保証が長い2年保証版のほうが安い店があったことでした。

私は実機を持っていないので、公式情報と国内外のレビューから、スペック、どの版を買うか、競合との違いを整理しました。ぜひ最後までご覧ください。

PRO X3 SUPERSTRIKEのスペック一覧|59g・8,000Hz・約135時間

PRO X3 SUPERSTRIKEは、59gの左右対称マウスに、作動点を調整できるクリック「HITS」と、無線・有線とも最大8,000Hzのポーリングレートを載せたモデルです。ロジクール公式ストアの価格は32,450円(税込、2026年10月24日時点)でした。

項目仕様
製品名ロジクール PRO X3 SUPERSTRIKE LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミングマウス
型番(2年保証)G-PPD-X3-STRK-MB(ブラック)/G-PPD-X3-STRK-PE(ピンク)
型番(1年保証)G-PPD-X3-STRK-MBd(ブラック)/G-PPD-X3-STRK-PEd(ピンク)
発売日2026年10月15日(発表は9月24日)
価格帯税込 約32,450円前後(オープン価格。公式ストアの2年保証版)
重量59g(マウス本体のみ)
寸法(幅×高さ×奥行)63.5 × 40 × 125mm
形状・ボタン左右対称・5ボタン(サイドボタンは左側に2つ)、ホイールのチルトなし
センサーHERO 2/100〜48,000DPI・最大930IPS・90G
ポーリングレート最大8,000Hz(LIGHTSPEED無線・USB有線とも)
クリックHITS(作動点10段階・ラピッドトリガー5段階・触覚6段階)
チップセットNxLOGI(カスタムNRF54)
バッテリー内蔵充電式リチウムイオン電池・約135時間(測定条件の記載なし)
充電USB-C(付属のUSB A-Cケーブル)、POWERPLAY(別売)
接続LIGHTSPEED(2.4GHz・USBレシーバー)、USB有線 ※Bluetooth非対応
ソール大型PTFEソール(ラウンドエッジ加工)
対応OSWindows、macOS(USB 2.0以降のポート)
設定ソフトLogicool G HUB
カラーブラック、ピンク

この記事の価格について

本記事の価格は、いずれも2026年10月24日時点で確認した参考値(税込)です。ロジクール公式ストアの直販価格、Amazon.co.jpの販売価格、価格.comの最安価格の3種類があり、表では行ごとに書き分けています。実売価格は在庫やポイント、セールで日々動くので、読んだ時点の価格とは差が出ている前提でご覧いただき、購入前には最新の価格と保証期間をご確認ください。

ブラックとピンクのPRO X3 SUPERSTRIKEを並べたロジクール公式の製品画像
国内で選べるカラーはブラックとピンクの2色。引用: https://press.logicool.co.jp/ja-jp/lgp-pro-series/

ポーリングレートは、マウスがPCへ位置を報告する1秒あたりの回数です。1,000Hzと8,000Hzで何が変わり、どんな人に効くのかは、用語解説の記事で整理しています。

引用: https://press.logicool.co.jp/ja-jp/lgp-pro-series/
引用: https://gaming.logicool.co.jp/ja-jp/shop/p/pro-x3-superstrike-mouse

価格と型番|2年保証版・1年保証版(Amazon)・量販店で何が違う?

PRO X3 SUPERSTRIKEには、2年保証版(型番の末尾がMB・PE)と1年保証版(末尾がMBd・PEd)があります。2026年10月24日時点では、価格.com最安の2年保証版が29,205円で、Amazonの1年保証版(29,500円)より295円安くなっていました。

ブラックで比べると、いちばん高い公式ストアと価格.com最安の差は3,245円あります。

買う場所型番保証価格(税込・2026年10月24日)
ロジクール公式ストアG-PPD-X3-STRK-MB2年32,450円(直販価格)
価格.com 最安G-PPD-X3-STRK-MB2年29,205円(実売価格)
Amazon.co.jpG-PPD-X3-STRK-MBd1年29,500円(実売価格)

公式ストアで買えるのは2年保証版だけで、1年保証版の型番には「当サイトでは販売していません」とあります。Amazonの1年保証版は「Amazon.co.jp限定」の表示で、販売・出荷ともAmazon.co.jpです。プレスリリースの仕様表で型番ごとに書き分けられているのはカラーと保証期間で、本体仕様が違うという記載は見当たりませんでした。

PRO X3 SUPERSTRIKEブラックの価格を、公式ストアの2年保証版32,450円、Amazonの1年保証版29,500円、価格.com最安の2年保証版29,205円の3本の横棒で並べ、保証年数を色で区別した図
保証が1年長い2年保証版のほうが、Amazonの1年保証版より安い店がある(2026年10月24日時点)

価格.comの最安はパソコン工房・ドスパラ・PCSHOPアークの29,205円で、掲載は6店舗とまだ少なめです。コジマ・ビックカメラ・ソフマップは32,450円に10%のポイント還元で、ポイントを差し引くと同じ29,205円になります(当サイトで計算)。ピンクの2年保証版も、価格.com最安は29,205円でした。

1年保証版を選ぶ理由は、ふつう「安いから」です。10月24日時点では、その前提が崩れています。私が買うなら、価格.comで2年保証版の最安を確かめ、Amazonの1年保証版との差が数百円なら、保証が1年長い2年保証版を選びます。掲載店が少ないうちは最安が動きやすいので、買う直前に3か所を見比べてください。

引用: https://kakaku.com/item/K0001804139/

X2から変わった4点|59g・重心・約135時間・有線8,000Hz

PRO X3 SUPERSTRIKEがX2から変えたのは4点です。重さ(61g→59g)、重心(前寄り→センサー中央寄り)、電池持ち(最大90時間→約135時間)、有線のポーリングレート(1,000Hz→8,000Hz)が変わり、HITSで調整できる段数は同じです。

PRO X2とPRO X3 SUPERSTRIKEの重さ・電池持ち・有線のポーリングレート・最大DPIを行ごとに2本の棒で比べ、変化量を青いラベルで示し、重心の変化と変わらない点を並べた図
電池持ちと有線のHzは大きく伸びたが、重さは2g差。HITSの段数や寸法は変わらない

電池持ちと有線8,000Hzの土台は、新しいチップセットのNxLOGI(カスタムNRF54)です。ロジクールは、X2より消費電力を50%減らし、無線の遅延も縮めたと説明しています。最大48,000DPIへの向上は、ドイツのPC Games Hardwareが「実用上の意味は小さい」と見ています。

重心は、触覚を生む振動子を軽くして前寄りを減らしたと同誌は伝えています。GAME Watchも、フリックで振られる感覚が減ったと評価していました。

これらはハードウェアの変更です。X2にファームウェア更新で入ることはありません。PC Games Hardwareのインタビューで、ロジクールのエンジニアがそう説明しています。

いまX2を選ぶ理由が残るのか、保証をそろえるといくら違うのかは、X2のレビュー記事の後半で判断しています。X2とX3で迷っている方は、こちらをご覧ください。

引用: https://www.pcgameshardware.de/Maeuse-Hardware-255539/Tests/Logitech-G-Pro-X3-Superstrike-Preis-Release-1554480/
引用: https://www.pcgameshardware.de/Maeuse-Hardware-255539/Specials/Logitech-G-Pro-X3-Superstrike-vor-X2-Launch-geplant-1555102/
引用: https://game.watch.impress.co.jp/docs/review/rev1/2146877.html

HITSで調整できること|作動点10段階・ラピッドトリガー5段階・触覚6段階

HITS(ハプティック誘導トリガーシステム)は、クリックの押し込みの深さを誘導式のセンサーで読み取る仕組みです。入力になる深さ(作動点)を10段階、指を少し戻すだけで入力を切るラピッドトリガーのリセット位置を5段階、押したときに返る振動(触覚)を6段階で調整できます。作動点を浅くして反応を早めたり、深くして誤クリックを防いだりと、指に合わせて決められるわけです。

速さについて、公式ストアは「最大30ms短縮」、HITSの紹介ページは「9〜30ms短縮」と書いていますが、何と比べた数字なのかの注記はありません。X2と比べたクリックの速さは、HITSのハードウェアが同じなのでほぼ同じだとGAME Watchは書いています。触覚については、GAME Watchは鋭くなった、ProSettings.netはX2より弱く感じたと、印象が分かれました。

設定ソフトのG HUBには「HITS遅延改善テスト」が加わり、従来型のマウスとの遅延の差を目で見られます。この機能はX2でも使えます。

ラピッドトリガーは、もともと磁気式スイッチのキーボードで広まった仕組みです。押し込みの途中で入力を切ったり戻したりする考え方は、キーボードを例にした用語解説で詳しく書いています。

引用: https://gaming.logicool.co.jp/ja-jp/discover/technology/hits
引用: https://prosettings.net/reviews/logitech-g-pro-x3-superstrike/

気になる点|公開情報と国内外のレビューから

国内外のレビューはおおむね高評価ですが、共通して挙がる不満は「価格」と「X2からの変化の小ささ」です。電池持ちの条件や、Bluetoothがない点も、買う前に知っておきたいところです。

約135時間の測定条件が、国内の公式情報に書かれていない

プレスリリースの電池持ちは約135時間で、「使用環境により異なります」という注記はあるものの、ポーリングレートや触覚の強さといった条件は書かれていません。レビューでは、TechRadarが触覚を強めにして毎日使い約1週間、GAME Watchが満充電から約2週間強で残量ランプが赤になったと伝えています。135時間は上限の目安と考えておくのが無難です。

Bluetooth・DPIボタン・チルトはなく、電池は内蔵式

Bluetoothには対応していません。接続はUSBレシーバーと有線だけです。DPIの切り替えボタンもホイールのチルトもないので、感度の変更はG HUBで行います。電源は内蔵の充電式リチウムイオン電池です。

サイドボタンは従来のスイッチ。ソールやホイールにも指摘

HITSはメインクリックだけで、サイドボタンは従来のメカニカルスイッチのままです(GAME Watch)。ProSettings.netは、サイドボタンがやや柔らかい、ソールがざらつく、ホイールの質感が価格に見合わない、という3点を短所に挙げました。

変化が小さいわりに、値段は上がった

公式ストアの2年保証版どうしでは、X3(32,450円)はX2(29,150円、10月23日確認)より3,300円高くなりました。TechRadarは「X3を名乗るほどの変化は少ない」ことを短所に挙げ、ProSettings.netは多くの人にはX2を勧めると結論づけています。

海外記事の「61g」は欧州版の表記

英国のロジクールGストアなど、海外には「61g」の表記があります。ProSettings.netによると、欧州版は軽くなっていないためで、日本向けの公式値は59gです。

引用: https://www.techradar.com/computing/logitech-g-pro-x3-superstrike-review
引用: https://www.logitechg.com/en-gb/shop/p/pro-x3-superstrike-mouse

同価格帯のマウスと比べると|クリックのラピッドトリガーはX2とX3だけ

2026年10月24日時点で当サイトが確認した範囲では、メインクリックにラピッドトリガーを持ち、日本で今すぐ買えるマウスはロジクールのX2とX3だけでした。軽さと電池持ちならRazer Viper V4 Pro、価格ならX2、という分かれ方になります。

無線のポーリングレートは4機種とも最大8,000Hzで、差は価格・重さ・電池・クリックの仕組みに出ます。

製品価格(税込)重量電池(公称)クリックのラピッドトリガー
PRO X3 SUPERSTRIKE32,450円(公式・2年保証)/29,500円(Amazon・1年保証)59g約135時間対応
PRO X2 SUPERSTRIKE29,150円(公式・2年保証)61g最大90時間対応(X3と同じ段数)
Razer Viper V4 Pro26,980円〜(Razer公式)49g最大180時間非対応
Keychron G6 HE UltraLight17,930円(交換式・国内一般販売の予定価格)約49g(交換式)—対応(磁気モード)

※価格はX3が2026年10月24日、X2が10月23日、Viper V4 ProがRazer公式で10月24日に確認したもの。Keychronは2026年10月9日時点の報道による予定価格です。

Viper V4 ProはX3より10g軽いモデルです。ただ、クリックは光学スイッチで、作動点の調整やラピッドトリガーには対応していません。公称180時間の電池も、当サイトのおすすめ5選では8,000Hzで約45時間と整理していて、条件の書かれていないX3の135時間とはそのまま比べられません。

Keychron G6 HE UltraLightは、光学式と磁気式を組み合わせたスイッチで、磁気モードなら作動点を調整できます。国内では7月28日〜8月31日にGIZMARTで先行販売されましたが、10月24日時点で一般販売日は確認できていません。

クリックの仕組みにこだわらず、軽さや電池持ち、価格で選ぶなら、Viper V4 Proを含む5機種を比べた記事が参考になります。

引用: https://www.razer.com/jp-jp/gaming-mice/razer-viper-v4-pro
引用: https://gaming-st.com/peripherals/keychron-g6-he-wireless-mouse-price-release-japan/

どんな人に向く?

PRO X3 SUPERSTRIKEが向くのは、クリックの作動点やラピッドトリガーを詰めたい競技志向の方です。反対に、Bluetoothで普段使いもしたい方や、電池を交換しながら長く使いたい方には合いません。

有線でも8,000Hzでラピッドトリガーを使いたい競技FPSの方

X2は有線でつなぐと1,000Hzに下がりましたが、X3は充電しながら有線で使っても8,000Hzのままです。電池残量を気にせず、無線と同じ条件で練習したい方には分かりやすい差になります。

X2の前寄りの重心や電池持ちが気になっていた方

X2で指摘されていた前寄りの重心と電池の減りに、X3は手を入れてきました。この2点でX2を見送っていた方には、改めて検討する価値があります。重心の感じ方は手の大きさや持ち方で変わるので、数字だけで決めないほうがよいでしょう。

G304・G309から上位機を考えている方

私自身、仕事ではG304 LIGHTSPEEDを2台、私用ではG309 LIGHTSPEEDを使っています。どちらも、乾電池を入れ替えれば長く使えることが選んだ理由でした。

その目で見ると、X3は電池が内蔵式なので、G304やG309のように自分で電池を交換することはできません。電池がへたってきたら入れ替えて使い続ける、という付き合い方はできない前提で選ぶことになります。G309で使えるBluetoothも、X3にはありません。

上位機に移って得るのはHITSと8,000Hz、手放すのは電池交換とBluetoothです。ラピッドトリガーは要らず、軽さと8,000Hz(別売のレシーバーが必要)を1万円台で試したいなら、G304 X SUPERLIGHTも候補です。ただし、こちらも内蔵充電式に変わっています。

よくある質問(FAQ)

Q
PRO X2 SUPERSTRIKEとの違いは?
A

X3は2g軽い59gで、重心をセンサーの中央に近づけ、電池持ちは最大90時間から約135時間に延びました。有線でも8,000Hzになり、センサーは最大48,000DPIに上がっています。HITSの調整段数(作動点10・ラピッドトリガー5・触覚6)は同じです。

Q
1年保証版と2年保証版は、どちらを買えばいいですか?
A

プレスリリースの仕様表で型番ごとに書き分けられているのは、カラーと保証期間です。2026年10月24日時点では、価格.com最安の2年保証版(29,205円)がAmazonの1年保証版(29,500円)より安かったので、価格を見比べてから選ぶのがおすすめです。

Q
Bluetoothで使えますか?
A

使えません。接続はLIGHTSPEED(2.4GHzのUSBレシーバー)と有線だけです。方式による違いは2.4GHzとBluetoothの違いで解説しています。

Q
バッテリーはどれくらい持ちますか?
A

公称は約135時間ですが、測定条件は国内の公式情報に書かれていません。レビューでは、触覚を強めにして毎日使い約1週間(TechRadar)、満充電から約2週間強で残量ランプが赤(GAME Watch)という報告があります。

Q
Macでも使えますか?
A

使えます。対応OSはWindowsとmacOSで、HITSの作動点や触覚の設定にはLogicool G HUBを使います。

まとめ

PRO X3 SUPERSTRIKEは、HITSのクリックはそのままに、重さ・重心・電池持ち・有線時のポーリングレートを詰めた後継です。大きな変化を期待すると肩透かしですが、X2で気になっていた点にはきちんと手が入っています。

  • X2から変わった4点: 59g、センサー中央寄りの重心、約135時間の電池、有線でも8,000Hz
  • 変わらない点: HITSの作動点10段階・ラピッドトリガー5段階・触覚6段階、寸法、Bluetoothなし
  • 版の違いは保証期間: 2026年10月24日時点で、価格.com最安の2年保証版29,205円がAmazonの1年保証版29,500円より安い
  • クリックのラピッドトリガー: 日本で今すぐ買えるのはX2とX3だけ(当サイトの確認範囲)

有線でも8,000Hzでラピッドトリガーを使いたい方、X2の重心や電池持ちで見送っていた方には、X3が第一候補です。価格優先ならX2、軽さ優先ならViper V4 Proも比べてみてください。

項目別評価

実機は持っていないので、公式仕様と国内外のレビューから、数字で判断できる5項目だけを採点しました。

  • クリックの調整幅:★★★★★ 5.0(作動点10・ラピッドトリガー5・触覚6段階)
  • 軽さ・重心:★★★★☆ 4.5(59g、重心をセンサー中央寄りに。Viperは49g)
  • センサー・ポーリングレート:★★★★★ 5.0(HERO 2・48,000DPI、無線も有線も8,000Hz)
  • バッテリー:★★★★☆ 4.0(公称約135時間も条件の記載なし、電池は内蔵式)
  • コスパ:★★★☆☆ 3.0(公式32,450円でX2より3,300円高く、Bluetoothなし)
  • 総合:★★★★☆ 4.5

私自身、G304とG309を乾電池で長く使ってきた立場から言うと、電池を交換できないX3では、保証の長さが価格と同じくらい大事になります。だからこそ、2年保証版が安く買える今の価格の並びは見逃せません。重心の違いは数字だけでは分からないので、店頭で持てる機会があれば、ぜひ手に取って確かめてみてください。

プログラマー。高校時代のWALKMAN+Sonyイヤホンをきっかけに、10年以上にわたってオーディオを中心にガジェットを買い続けています。SONY XBA-A3は今も現役で愛用、Sonyワイヤレスイヤホンは3世代追いかけて進化を体感してきました。得意領域はイヤホン・ヘッドホン、4K有機ELテレビ、ゲーミングマウス、PC周辺機器。「自分が本気で買うつもりで判断軸を作る」スタンスで、後悔のない買い物のための情報を発信しています。

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