ラピッドトリガー

キーボード

【日本語配列で14,980円】AIM1 瞬(MATATAKI)徹底解説|ラピッドトリガー0.01mm・8000Hz

AIM1 瞬(MATATAKI)は日本語配列と英語配列、ホワイトとブラックを選べる磁気式75%キーボードで価格は14,980円。0.01mm単位のラピッドトリガーと最大8000Hzの仕様、Macモード、保証、TUF K4など競合との違いを整理しました。
キーボード

【16,980円】ASUS TUF Gaming K4 Magnetic 徹底解説|ROG HFX系スイッチは非対応

ASUS TUF Gaming K4 Magneticは2026年9月25日発売、市場想定売価16,980円。8,000Hz・0.01mm刻みのAP調整・ガスケット+5層吸音を備えた磁気式75%キーボードです。ROG HFX系スイッチが非対応な理由と、専用ボタンの挙動を整理しました。
用語解説

ラピッドトリガーとは|磁気式スイッチの仕組みと、対応キーボードの選び方

ラピッドトリガーとは、リセットポイントまで戻るのを待たずに入力を切る機能です。押し込み量を連続で読めるスイッチが必要な理由、アクチュエーションポイント調整やSOCDとの違い、対応キーボードを選ぶときに確認したい3つのポイントまで解説します。
キーボード

【RT0.01mm・8000Hz】TGS2026で見たGattMoo公式サイト未掲載4機種|Air75・Wish68・MODほか

東京ゲームショウ2026の会場で、GattMooのAir75・Wish68・MOD・Crave68 v2と、KIBU GearのテンキーTK21・TK19を見てきました。GattMooの4機種は記事執筆時点でGattMoo公式の商品一覧に未掲載、TK21・TK19もKIBU直販には掲載されていません。会場のスペックカードから読み取れた数字をまとめます。
キーボード

SteelSeries Apex Pro TKL (2023)徹底レビュー!究極のカスタマイズと高速性を備えた最先端ゲーミングキーボード

SteelSeries Apex Pro TKL (2023)をレビュー。OmniPoint 2.0で0.1mm単位の作動点調整とラピッドトリガーに対応。後継Gen 3との違いと、今選ぶ際の注意点も解説します。